2014年07月22日

中学生にスペイン語、中国語。文芸春秋の前社長平尾隆弘さん

今日は午前、神戸鈴蘭台高校で「コース体験入学」がありイスパニア学科のサンス教授と私が、中学3年生に1コマ20分の授業をしてきました。中国語は発音の特徴:四声と有気音・無気音の区別をあいさつ言葉で紹介しました。8〜10名で関心の高い生徒達で、耳も良く20分という短時間でも楽しく上手に話していました。
午後は「夏期短期派遣留学」の補助業務が始まりました。金曜日まででまた紹介します。

神戸新聞の夕刊が届きました。一面のコラム「随想」に本学19回生の平尾隆弘さんが、「経理的人格」について書いておられました。彼はこの6月迄「文芸春秋」の取締役社長でした。

SKMBT_C22014072217090.jpg

 彼へのインタビュー記事が楠ヶ丘会関東支部のホームページの「お邪魔しまーす」コーナーにアップされています。
posted by 楠ヶ丘会 at 20:53| Comment(0) | 卒業生
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。